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かんぴよだいあり

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2007,6,3 翌日の夫
2007,6,2 重すぎるのでこっちに移動、、
2007,5,22 フィットネスクラブ
2007,5,12 悶絶し、そして翌日悶絶死(即死)
2007,5,9 完成〜〜(^ー^)
2007,5,7 久々に外食(^^)

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翌日の夫 2007,6,3
PTSD=心的外傷っていうんでしたっけ?
この間のエキスポのジェットコースターでの
事故の目撃者が
気分が悪くなって病院に運ばれたとかいうの。

昨日の悲惨な日記の続きですが
22時までの勤務で翌日が朝4時から出勤だった夫は、
サンタの住む引越し前の家で仮眠を取ることにしていたので
夜ご飯後仕事場に戻ったのですが
今朝夫があまりにも暗かったので
「やっぱり引きずってるん?」って聞いたら
「夕べあれから2回吐いちゃったんだ。。。
深夜にタイヤを水で洗い流したんだけど
売りに出そうとまで考えちゃったし・・・
目を閉じると思い出しちゃってどうしようもないんだよ;;」
と言う。
きっと普通誰でもでもこうなるだろうなぁ〜〜〜

夕方には、
「今日帰りたくない」とまで言い出す始末。

相当キテマス。
これも一種のPTSDなんでしょうか?
ずーーっと暗い1日を送っていたので
あまり思いつめないで早く立ち直ってもらいたいものです。

スプラッターモノなんかへっちゃらなのに
現実のものとなったら話は全く違うようです。

ってかさ、
先日、中国のサファリで生きた牛をトラに食べさせるショー的な
ことがニュースになったけど
すごい批判を世界中から浴びていましたよね。
そのときには遠い国の別世界のニュースに「ヒドイなぁ〜!」
と思ったくらいで見過ごしていましたが
このタイミングであれをみて笑っている中国人を思い出しました。
それを言ったらローマ時代はどーなるのよ?となってしまいますが。。苦笑

重すぎるのでこっちに移動、、 2007,6,2
野良猫、捨て猫に
σ(・・;)呪われているわ!
猫オーラでも放ってるんでしょうか?謎

ここ何年か
本当に猫に関してのトラブルが続いていましたが
流石にブチ切れそうです。
ってか さかのぼれば既に何度もブチ切れ済みでした。

直近では、
愛しのフィット君の運転席(私が座るとこ)に
最高級のカオリを放つマーキング用おちっこをかけられたのが
忘れもしない今年1月2日のこと。
お引越しの荷物を積んでる時に侵入されました。
1ヶ月半我慢して乗っていましたが
あまりの臭さに
喉を痛めてしまい風邪を引いたりしちゃったもんだから
ディーラーに相談してクリーニングに出したら
エライ出費。金額は忘れましたが数万円也チーン。
その前にもバンバーの下に潜り込んだ仔猫を乗せたまま走り
怪我をさせてしまった手術代入院費16000円也チーン。
その時にはバンバーの中にうんこもだされていました。
それ以前には、庭でホヤホヤペイスト状のうんこを踏み
そのまま乗車してエライ目にあったり、
冬には草取りが終わった玄関横のお庭が
これぞ猫砂状態で悪臭放つし、
プランターに花を植えれば全部ほじくり返しちゃうし、
もっと前には野良ちゃんが家の庭で5匹も仔猫を生み
里親探しに奔走したり、
お店の駐車場でお客さんがバックした車に運悪く引かれて
その亡骸を片付け水で血を洗い流したり。。(←嫌な作業です)
轢かれた仔もかわいそうですが轢いた方も気の毒ですよね。

そして 今日。。。
家の隣の畑に捨てられた病気らしき
仔猫2匹、目ヤニで目が開かない状態。
けど人間慣れしている模様。
夕方義母が轢きそうになったとかで
Genちゃんにお家に帰ってくる時には
くれぐれも気をつけてねと電話を入れたのね。
夜ご飯を食べ終わってまた仕事に戻るときに
猫轢かないように気をつけてね〜〜
と言葉をかけ そして1分後。。。。
前ヨシ!後ろヨシ!下ヨシ!確認したはずの夫でしたが
無情にも1匹轢いてしまいました。オーマイガーです。
温かくなっていたタイヤに寄り添っていたみたいです。
可愛そうに。。。
この仔は何のために生まれてきたんだろう?
苦しむため?。。。と思うといたたまれません。
猫捨てた奴どこのどいつじゃーーーーーーー(怒!!!)
でてこーーーーい(>皿<、)
その後、その亡骸を片付けていたら
偶然通りかかった近所のファミリーが声をかけてくれたんだけど
その仔たちを昼間見かけてから心配していたこと、
こんなことになるならすぐ病院に連れて行けばよかったな〜なんて言っていたけどもう後の祭りです。
けど 近所の動物病院がかなりの猫好きさんというので
話し合いの結果、残る1匹は動物病院に行きました。
 
ご近所さんたちの好意で悠々自適に育った野良ちゃんたちが、
こんな最後を遂げていることをきっと餌をあげている人たちは
知る由もないでしょう。
餌をあげてなつけばかわいいですが
責任とれっつーのだ。
せめて餌をあげる以上、去勢避妊はしてあげないとね。
可愛そうだから良かれと思って餌をあげ自己満足しているのでしょうが、
半年後には5匹の母猫になっていることを分かってください。
その半年後にはいったい何匹になっているのか
単純計算するだけで恐ろしい数字がでてきます。
ってことで 野良猫を増やさないための
切実なお願いです。
その猫ちゃんと運命をともにする覚悟がないのなら
猫好きというだけで餌をあげないで欲しい。
まっ餌をあげてる人からみれば
何か吠えてる人がココに一人いるよ。としか思わないんだろうなぁ〜〜きっと涙

と、今夜はすっごくブルーな気分ですが
夫の方がもっと落ち込んでいるでしょうねえ〜。
ブログを更新した日には必ず夫に
「更新したよ〜(●^0^●)カッカッカ」
といちいち報告してるのですが爆
Genちゃんは悪くないですからね。
サンタのぬくもりを感じながら今夜しっかり仮眠してくださいね。


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